ネタに困ると現れるイングリッシュ英語のお時間です。ええ、昨日までWEB本の雑誌の締め切りに追われて、課題本残り1冊(ただし500ページ)に読み浸ってたために、ほぼ日刊とか言いながら4日ぶりの登場です。あっちは月10冊本を無料でくれた上で、俺の好き勝手を掲載してくれるけど、こっちで書いても何にもくれないでしょー。だからほぼ日刊なんて守らなくてもいいんだいっ。何逆ギレしとんねん俺。
さて、今日は、いつ元始天尊に呼び出されて妖魔を倒しに行かされるか分からない昨今のキナ臭い情勢を鑑みまして(ちょっと時事ネタっぽいですか?)、敵を倒した時の決め台詞を世界共通語化していきましょう。こんなの「100語でスタート!英会話」では絶対教えてくれませんよー。スーパーコーパス君もびっくりさね。なお、いつも通り、すちゃらか英語企画には欠かせない、エキサイト翻訳を今回も利用してます。もちろん、本来はまっとうな翻訳に使えよっ。
闇の封印を破りし者よ、永遠の闇へと還れ。
⇒自分で言うのも何ですが、相当かっこいい決め台詞だと思うの。
↓
an illegal seal -- breaking -- carrying out -- a person -- return to eternal darkness
⇒どこかのヘビメタの歌詞みたいだなあ、英語にすると。
↓
壊れるという不法なシール、実行すること(人)永遠の暗さに返る。
⇒シール貼って実行する人が永遠の暗さに帰っちゃまずかろう。
↓
the illegal seal of breaking, and performing (man) -- it returns to eternal darkness
⇒多少文章らしくなってるけど……なんだかあらぬ方向へ進んでる気が。
↓
壊れて実行すること(人)の不法なシール--それは永遠の暗さに返ります。
⇒壊れて実行する、ってのはやっぱ「祐巳ちゃんを嫁に激希望」とかでしょうか。壊れ違いだそれは。
↓
Illegal Shilu of breaking and performing (man) - It returns to eternal darkness.
⇒なんだ「Shilu」って。クトゥルーの親戚か何かか?
何だか邪神っぽい単語が出てきて危険なので、ここまででやめておきます。なぜ「シール」が「Shilu」に変わったのかは謎が多すぎて怖いぃ。
【今日のバカ台詞】
「とても口下手だから、よりいっそう修行に」
⇒やっぱ、楊任あたりについて修行するのかなあ。韋護ぴーんち(こればっか)
2004年04月11日
2004年03月22日
太公望ししょーのイングリッシュ英語ぉ Lesson 2
いずれ劣らぬ安易な企画で毎日お送りしております「崑崙事業部」ですが(おい)、今日はいろいろアップしなきゃいけないんで、その中でも特に楽そうなこの企画で行きましょう。イングリッシュ英語のお時間です。ららららーらーらーらーらららららーららら(昔のラジオ「基礎英語」のテーマソングらしい)。なお今回も、このおバカ企画の強い味方、エキサイト翻訳を使用致します。良い子はこんな使い方しちゃダメだぞっ。
今日は、日常会話で極めてよく使われるだろうと思われる、汎用性の高い台詞をお勉強しますよー。ししょーの前に老け顔のヤンキー(いろんな人に怒られるぞ、その表現は)が登場して絡んでる場面ですな。
俺はあんたを大将とは認めねえ。
⇒ええ。あの連中の誰も認めてないから安心しろ、天化。
↓
For me, a general is a private seal about you.
⇒ほほう。大将は「general」になるんだ。早くも階級制導入。
↓
私にとって、将軍はあなたに関する個人のシールです。
⇒「個人のシール」って何だ? プリクラみたいなもんか?
↓
For me, a general is the seal of the individual about you.
⇒「individual」かあ。ちょっと格調高くなってきましたよ。
↓
私にとって、将軍はあなたに関する個人のシールです。
⇒あ。終わっちゃったよ。何だよー。二段で終わりかよー。
天化、意外と役に立ちませんでした。じゃなくて、案外つまらない台詞だったってことですか。確かに「個人のシール」ってのはとても謎ではあるけれども。あと、偉そうな人は全部「大将」呼ばわりする天化の思考体系がそもそも問題のような気もちらっとします。企画倒れを糊塗しようとして必死に文章を長引かせようとしてるのがバレバレですか。だいたい「〜of…」とかになりだした時点で、あまり激しい変化は望めないとは思ったけどさあ。
それじゃあSee you! まったねー。(脱兎)
【本日のバカ台詞】
「黄河さえ渡ってしまえば、ねーねー、あそぼー」
⇒いやほら。渡っちゃったら最終決戦だから、ダメ。
今日は、日常会話で極めてよく使われるだろうと思われる、汎用性の高い台詞をお勉強しますよー。ししょーの前に老け顔のヤンキー(いろんな人に怒られるぞ、その表現は)が登場して絡んでる場面ですな。
俺はあんたを大将とは認めねえ。
⇒ええ。あの連中の誰も認めてないから安心しろ、天化。
↓
For me, a general is a private seal about you.
⇒ほほう。大将は「general」になるんだ。早くも階級制導入。
↓
私にとって、将軍はあなたに関する個人のシールです。
⇒「個人のシール」って何だ? プリクラみたいなもんか?
↓
For me, a general is the seal of the individual about you.
⇒「individual」かあ。ちょっと格調高くなってきましたよ。
↓
私にとって、将軍はあなたに関する個人のシールです。
⇒あ。終わっちゃったよ。何だよー。二段で終わりかよー。
天化、意外と役に立ちませんでした。じゃなくて、案外つまらない台詞だったってことですか。確かに「個人のシール」ってのはとても謎ではあるけれども。あと、偉そうな人は全部「大将」呼ばわりする天化の思考体系がそもそも問題のような気もちらっとします。企画倒れを糊塗しようとして必死に文章を長引かせようとしてるのがバレバレですか。だいたい「〜of…」とかになりだした時点で、あまり激しい変化は望めないとは思ったけどさあ。
それじゃあSee you! まったねー。(脱兎)
【本日のバカ台詞】
「黄河さえ渡ってしまえば、ねーねー、あそぼー」
⇒いやほら。渡っちゃったら最終決戦だから、ダメ。
2004年03月04日
太公望ししょーのイングリッシュ英語ぉ Lesson 1
PS封神ファンの中には、まだ中学生・高校生の皆様も多いですよね。今回から始まる企画は、そんな学生の皆様の学力向上に一役買おうと、ししょーの名前を借りて好き勝手に記事作ろうと言う魂胆です。ししょーらしさ皆無なネタですまん。別に「もえたん」に便乗しようとしたとか、そもそも「イングリッシュ英語」なんて、「ときメモ」の片桐さん知らなきゃ全然分からんやろ、とか、そういう台無しな発言は全部シャラップ、って感じです。おおっ、早くも英語が。
企画意図説明はここまで。企画内容に移りましょう。
要するにですね。PS封神の台詞を英語にすることで、皆さんに英語表現を学んでもらおう、という企画です。ええ。もちろん、俺の性格から言って、出発点はまともでも、到達点は何故かとんでもないことになりそうだと言うのはお分かりですね。
翻訳に関しましては、エキサイト翻訳を使用致します。さあ。だんだん企画が危険な方向になってきましたよー。単純に、台詞を英訳するだけでは面白くないですからねえ。ええ。別に私が英語に自信がないからとか、そういうのじゃないんですよー。
でね。英訳だけじゃつまらないよねえ。どうせなら、英語に直したものをさらに和訳することで、英文和訳、和文英訳が両方学べてお得な気分になりませんか? 更に言うなら、語学学習の基本は「繰り返し」です。日英対照を幾度も繰り返すことは、必ずや英語力の強化に役立つことでしょう。ええ。機械翻訳の繰り返しで、文章がどれだけ電波じみるか、なんてことは全然考えてませんよー。まともな企画なんですから。ほんとに。
今回は最初なので、ごく短めの文章で。太公望が下山するにあたっての、はっちゃんの励まし台詞から、どうぞ。
ししょー! がんばってねっ!
⇒ 応援してるねえ。ほんとにいい子だ>はっちゃんてば。
↓
Teacher! It is enduringly!
⇒ ししょーが「Teacher」なのは、まあ納得できるかな。
↓
教師!それは永続的にあります!
⇒ おや? ちょっと軍人入ってきましたよ。
↓
Teacher! There is it permanently!
⇒ 頑張って、が時間的な方向に向かってる気が……
↓
教師!それが永久にあります!
⇒ 何があるんだー。永久に何があるんだよー。
↓
Teacher! There is it eternally!
⇒ 何か「永久」とか「永遠」にあたる単語シリーズみたい。
↓
教師!それが永遠にあります!
⇒ もう一回くらいやってみるかね。
↓
Teacher! There is it forever!
⇒ 「ときメモ」のサブタイトルは「forever with you...」
今日はこれくらいでやめといたるわ。きちんと復習しといてくださいねえ。See you later!
P.S.明日は帰宅が遅くなりそうなので、もしかすると更新できないかもしれません。ごめんなさい。劇場が俺を呼ぶー。
【本日のバカ台詞】
「とても口下手だから、お騒がせしたのお。」
⇒いいひとなのか、ただのバカなのか……
企画意図説明はここまで。企画内容に移りましょう。
要するにですね。PS封神の台詞を英語にすることで、皆さんに英語表現を学んでもらおう、という企画です。ええ。もちろん、俺の性格から言って、出発点はまともでも、到達点は何故かとんでもないことになりそうだと言うのはお分かりですね。
翻訳に関しましては、エキサイト翻訳を使用致します。さあ。だんだん企画が危険な方向になってきましたよー。単純に、台詞を英訳するだけでは面白くないですからねえ。ええ。別に私が英語に自信がないからとか、そういうのじゃないんですよー。
でね。英訳だけじゃつまらないよねえ。どうせなら、英語に直したものをさらに和訳することで、英文和訳、和文英訳が両方学べてお得な気分になりませんか? 更に言うなら、語学学習の基本は「繰り返し」です。日英対照を幾度も繰り返すことは、必ずや英語力の強化に役立つことでしょう。ええ。機械翻訳の繰り返しで、文章がどれだけ電波じみるか、なんてことは全然考えてませんよー。まともな企画なんですから。ほんとに。
今回は最初なので、ごく短めの文章で。太公望が下山するにあたっての、はっちゃんの励まし台詞から、どうぞ。
ししょー! がんばってねっ!
⇒ 応援してるねえ。ほんとにいい子だ>はっちゃんてば。
↓
Teacher! It is enduringly!
⇒ ししょーが「Teacher」なのは、まあ納得できるかな。
↓
教師!それは永続的にあります!
⇒ おや? ちょっと軍人入ってきましたよ。
↓
Teacher! There is it permanently!
⇒ 頑張って、が時間的な方向に向かってる気が……
↓
教師!それが永久にあります!
⇒ 何があるんだー。永久に何があるんだよー。
↓
Teacher! There is it eternally!
⇒ 何か「永久」とか「永遠」にあたる単語シリーズみたい。
↓
教師!それが永遠にあります!
⇒ もう一回くらいやってみるかね。
↓
Teacher! There is it forever!
⇒ 「ときメモ」のサブタイトルは「forever with you...」
今日はこれくらいでやめといたるわ。きちんと復習しといてくださいねえ。See you later!
P.S.明日は帰宅が遅くなりそうなので、もしかすると更新できないかもしれません。ごめんなさい。劇場が俺を呼ぶー。
【本日のバカ台詞】
「とても口下手だから、お騒がせしたのお。」
⇒いいひとなのか、ただのバカなのか……

